
【寺元シェフ先生コメント】
「サルティンボッカ」🇮🇹豚肉に生ハムとハーブを挟んだ、ローマを代表する料理✨
材料
| 材料名 | 分量 |
|---|---|
| 豚ロース薄切り肉 | 80g |
| 生ハム | 2枚 |
| ディル | 1本 |
| 無塩バター | 10g |
| 薄力粉 | 適量 |
| 塩 | 1g |
| ブラックペッパー | 適量 |
| 白ワイン | 10g |
| はちみつ | 3g |
| レモンジュース | 5g |
| パセリ(みじん切り) | 少々 |
調理する前にご確認ください
作り方
① 豚肉の半分を薄く広げて、塩を軽く振り、生ハムとディルを乗せる。

② 残りの豚肉をかぶせ、塩とブラックペッパーを振っておく。
③ 薄力粉を満遍なくまぶす。

④ フライパンにバターを敷き、豚肉を弱火で焼いていく。

⑤ 色づいたら裏返し、じっくりと火を入れる。

⑥ 焼き上がったら豚肉を取り出し、白ワイン、レモン、はちみつを加えてソースを作り、回しかけて完成。

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寺元シェフからのひとこと
短時間で簡単に出来ることから「口に飛び込む」って意味がついたサルティンボッカ💡本場では仔牛肉を使う事が多いですが、手に入りやすい豚肉で代用🐷即席白ワインソースとご一緒に😋




